英語

【超簡単】suppose to be 〜の正しい使い方について

こんにちは!ひなたです!

海外旅行をしていると英語や中国語を使う機会が多いのですが、使わない英語はどんどん忘れていきますよね!洋画を観ていてみても、「えっ!今なんて言ったの?」みたいなことがよく起きます。

とゆうことで、忘れやすい単語をブログに残し、自分への戒めにしていきたいと思います!←自己中心的な考えですみません。

中国語についても触れていきたいのですが、まずはニーズが多そうな英語からスタートしていきたいと思います!

今日は「suppose to be 〜」について!

中学英語や高校英語で何回も登場する頻出単語ですね!リーディングやリスニングではなんとなーく理解できるこのsuppose to be〜ですが、スピーキングで適切に使える人ってあまりいないと思うんです!でも、海外ドラマやネイティブ同士の会話ではよくsuppose to be〜が頻出するなと思っています!

このsuppose to be〜ですが、日本語では「〔義務・規則・取り決め・約束・任務などにより〕~することになっている、~するはずである、~しなければならない、本当は~していなくてはいけない、本来ならば~するはずだ、~する建前である」という沢山の意味を持つ単語なんですね!個人的には助詞のshouldに近いイメージを持つと、会話の中でもスムーズに使えるかと思います!

suppose to〜 = 助詞shouldとして考えてみる!

 

ネイティブ同士の会話の中では頭にbeをつけて使われることが多いですね!

例えば、

・You are supposed to go there!(あなたはそこに行かないと駄目なのよ!)

・It is supposed to rain tomorrow’s morning.(明日の朝は雨みたいだね。)

・I was not supposed to tell her it?(え、彼女に言うべきじゃなかった?)

是非海外旅行の際や英語の授業などで使ってみてください!

また何かご不明な点がありましたら必ずご返信しますので、下記の問い合わせフォームかTwitterのDMからご連絡ください!

本日は以上となります!最後までご覧いただき、ありがとうございました!

〜ひなたのブログ〜

問い合わせフォーム、Twitter(DM)でご質問やご相談を受け付けております!
お気軽にご連絡下さい!
Twitter:@hinatanotabi





ABOUT ME
ひなた
ひなた
初めまして!ひなたです!今まで50ヶ国以上を旅してきました!これからは記憶だけでなく、記録として情報を残していきたいなと思い、ブログを始めました!まだ20代なので、大学生や大学院生、社会人1年目から3年目の方々に読んでいただけるように頑張っていきたいと思います!